銀の詰め物がとれてしまったことと歯茎の炎症への診察

奥の歯の詰め物がとれてしまったことと、あの東成区でも今里の歯医者ならこと歯茎がかなり痛いので地元の口腔外科も兼ねている歯科医院に行きました。詰め物を新しく作ることに関しては、2-3回通院するだけで良いということでしたが、歯茎の炎症に関しては、かなり広範囲に広がっており、また歯槽膿漏とも違うようだということで、ここではよくわからない、紹介書を作成するので、大学病院で検査をしてみてはどうかと提案されました。あの歯医者を文京区で見つけるのは個人的にはそこまで大ごとと思っていなかったのですが、確かに歯茎の痛みは気になっていたので、その提案を受け入れ、大学病院に行くことになりました。口腔外科専門のところに案内され、検査を受けましたが、先生は、一応検査をするものの、はっきりとした原因はわからないかもしれない、ストレスでもそうなる人がいる、ということでした。親知らずを抜歯すると東京で検査結果はガンとはいうこともなく、腫れている歯茎は、抗生物質などを使うこともできるが、イソジンなどで消毒を繰り返して様子を見てはどうか、ということで特に治療はありませんでした。インプラントを芦屋でこんな処方されたイソジンで毎日消毒して、3か月くらいになりましたが、わざわざ大学病院に行くまでもない状況でしたので、自宅近くの歯科医院で、とれてしまった銀の詰め物を新しくしてもらい、その後は様子を見ています。歯茎は、以前ほどではありませんが、だいぶよくなりました。自然治癒力で回復してきています。